家族で過ごすクリスマス

今年のクリスマスは、ここ数年恒例となってるロンドン北部に住むTの次姉の家で過ごすことになり。

まずはクリスマス・イブのランチに義両親の家に呼ばれて早めに仕事を切り上げてきた義弟カップルと三姉家族、次姉家族と、仕事で後から合流する長姉の夫を除く長姉家族と共に遅めのランチ。

Tは飲み物担当だったので早めに行って、ホットワインと、リンゴジュースとクランベリージュースにスパイスを入れたノンアルコールのホットドリンクを準備。

義両親の家のデコレーションも気合いが入ってまして。
玄関はいるとツリーがどーん。

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これの他にも野外に1つと、リビングに1つとクリスマスツリーが計3つ。

軽めのランチをした後、パートナーのお家でクリスマスを過ごす義弟と義三姉家族と別れて、次姉の家まで30分程歩いて移動。

気合いの入ったクリスマスを前に、イブの夕食はお手軽に出前でインドカレー。
そのまま次姉宅にお泊まり。


翌日、クリスマス当日はテンション上がりまくりの4歳と5歳の甥っ子達が目覚まし代わりに部屋に突入してきて起こされ。

でも料理担当の長姉の夫は、昼食に間に合うように6時起きで七面鳥を調理。

料理担当の男性陣を残して、私は朝9時からの教会のミサに参加。
一応姪っ子がNativityというキリスト生誕の劇に出てるので見に行ったけど。

キリスト教とは縁のない生活をしてきたワタシは相変わらず教会のミサでは何をしていいのかわからず、若干挙動不審。
お布施がまわってきたり、みんなが祝福を受けに行く時なんかにキョロキョロしてましたが、なんとか切り抜け。

帰ってきたら、ランチの準備。

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ランチだけど、シャンパングラスやワイングラスがいっぱい。

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お子様テーブルは、朝からプレゼントのチョコレートを食べ過ぎてエネルギーが過剰気味の甥っ子達用。

Tの両親はわりと敬虔なカトリックで、食事の前に何やらお祈りして「アーメン」
「アーメン」の意味もよくわかってないワタシは、何となく神妙な顔をしてやり過ごします。

大人8人と子供4人で、朝から6時間焼いた七面鳥一羽に、付け合わせのパースニップやポテトのロースト、芽キャベツ、栗、ソーセージのベーコン巻きなど、伝統的なクリスマスの食卓。

飲み物もシャンパンで始まり、ワインなど、昼からアルコール。


散々食べて飲んで、お腹いっぱいになったところで
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ヘビーなクリスマスプティング。
今年は豪華に金粉がのってました。
トッピングは、カスタードとめちゃめちゃブランデーの利いたクリーム。


腹ごなしにちょっと散歩に出たけど、それ以外は食べて、テレビ見て過ごしてました。

3時からは女王様のスピーチ。

その後は私が姪っ子にプレゼントであげた「魔女の宅急便」のDVD
続いて若き日のクリントイーストウッドが出てる「荒鷲の要塞」のDVD
さらにTVで「ダウントン・アビー」に続き「007 ゴールデンアイ」

節操ないチョイスでダラダラとみんなでテレビを見ながら、飲んではチーズなどつまむ、といった具合ですごしたクリスマス。


翌日のボクシングデーの夕食に義両親宅に招かれて行ったら、ここでも七面鳥が丸々一羽焼かれていて、再びクリスマスランチの再現。

どちらもとても美味しかったけど、毎日続くターキー祭り。


ようやく我が家に戻ってきての食事は、お茶漬けに豆腐サラダです。

明日から日本に一時帰国ですが、帰国前の数日間で確実に体重が増えました。


クリスマスのプレゼント、今年はシークレットサンタから、Joulesのジャケットとハンパーをもらいました。

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かわいいハンパーの中身にはパブ猫も興味津々。


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イギリス土産に変わり種ジャム

年末に予定してた仕事がなくなってぽっかり休みになったので、最初に予定してた1月中旬の一時帰国の予定を繰り上げて年末年始で日本に帰ろうかな。

ということで、クリスマス前の買い物に合わせて日本の家族や友人達へのお土産も見つくろうために、土曜日にMaltby street marketへ。

Maltby marketは地元に根ざした感じの食に関するお店などが並ぶロンドン南西部のマーケット。
(以前に訪れたときの記事はこちら☆

どうせお土産にするなら、日本では手に入らないような、それでいてちょっと洒落たMade in Londonがいいかな、と思いまして。

Maltby street marketはフードストールの並ぶロープ・ウォークと少し離れたSpa road近辺に点在する卸売りのお店があるエリアに別れるのですが。
今回向かったのは卸しのエリア。

spa_terminus01.jpg
こんな殺風景な駐車場の奥の倉庫街にお店が点在してます。

ハムやソーセージ、チーズを扱うお店など、クリスマス前なのもあって行列ができてましたが、税関で引っ掛かりそうなので、ワタシが目指したお店はこちら

EP_jam02.jpg
可愛らしいクリスマスツリーがでてますが。

English Preservesというお店。
(お店のホームページにリンクあり☆)

Preserves=保存食、というとおりジャムやチャツネなどを扱ってるのですが。
ロンドン南西部の地元バーモンジーで手作りされた、ローカル感いっぱいの商品でしかもパッケージがかわいい!

コンラン卿の経営するAlbion cafeやWhole Foods Marketでも扱ってるけど、こちらのSpa Roadのお店で買うと卸売り価格でちょっとお安くなります。

今回お店に行ったところ、普段は出てないスパイス入りの洋梨のジャムや、シナモンなどのスパイス入りプラムジャムなど期間限定商品が数種類出てました。

ありがたいことに、気になる商品はわりと自由に味見出来ます。

散々迷った末にこちらの3点をお買い上げ。
EP_jam01.jpg

右から、ブラックカラントのジャム、グーズベリーとエルダーフラワーのジャム、レッドカラントとルバーブにバニラが入ったジャム。

ブラックカラントはわりと定番ですがちょっと酸味があって、温かいクロワッサンなんかに付けたら間違いなく美味しい!

グーズベリーとエルダーフラワーは、見たことない組み合わせだったので。
お味はかなりさっぱりしてて、マスカットに似たようなエルダーフラワーの香りもします。

一番左のレッドカラント、ルバーブ&バニラも珍しい組み合わせだけど。
試食してた時に、となりで試食してたおじさんが「これ、オレの一番のお気に入り。子供の頃に食べたバニラの利いたカスタードのかかったルバーブのお菓子を思い出すなぁ」
と語ってくれて、思わずつられて買ってしまった。


ジャムや瓶ものってお土産にするには重いし割れ物だけど。
他では手に入らないような、そしてロンドンの地元の生産物活性化にもつながりそうなのでいいかな。

他にもちょっと苦みの利いた大人のマーマレード「LONDON MARMALADE」やブラックベリーのジャム「BERMONDSEY BRAMBLE」など、名前に地元愛を感じる商品もあり。

お店の人もかなり丁寧に説明してくれた上に、横で作ってたホットワインを一杯おまけしてくれました。

ちなみにこのレトロ感漂うパッケージは、1930年代の包装紙などのデザイン。
デザイナーの名前やパターンの由来なんかもパッケージに書いてあります。



今週は月曜に知人の結婚式がグロスター・シャーであり、日曜から火曜まで泊まりがけでお出かけ。
明日は義両親宅のランチに呼ばれてて、そのまま義姉宅で家族でクリスマスを迎える予定。

バタバタですがギリギリ土曜日に、悩み抜いたクリスマスプレゼントも何とか揃い、無事にクリスマスが迎えられそうです。


本日、前を走ってるタクシーからは可愛い角が生えてました。
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あとは、お酒で乱れて暴言を吐いたり、ストレスでギスギスしたりする人が出ずに平穏無事にクリスマスが過ごせますように。



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冷蔵庫の魚

先日、Tが冷蔵庫の整理をしてたら奥から不思議なものが出てきた。

不思議と言っても、原型はしっかりとどめてて。
見た目は白身魚の切り身なんですけど。

なんていうか・・・

ミイラ化してる。


水分が完全に無くなって、ニオイもほとんどなく。
カラッカラなのでメチャ軽い。

なんだか紙で出来てるような質感。


冷蔵庫からこんな魚が出てくるだけでも、自分の主婦としてのダメさを露呈してるようでお恥ずかしい限りですが。
その後この魚の切り身、忘れててしばらく放置。

自分のダメさには拍車をかけてますが、ある日パブ猫が久しぶりに遊びにきた時に、食べ物で猫の気を惹こうとして思い出した。

そうだ(メチャクチャ乾燥してるけど)魚がある!


ちなみにウチの実家で買ってるニャンコ先生は鰹節が好物で、削り節をやると大興奮。
皿の削り節が鼻息で全部皿の外に吹き飛ぶ勢いで食べてたが、パブ猫パッチに削り節をやってみたところまったく興味を示さなかった。

猫は万国共通で鰹節が好きだと思い込んでたけど、文化の違い?単なる好み?

もしかしたらパッチは乾物の魚は好きじゃないかも。
と思いつつも魚を鼻先に出してみたら。

あまり興味なさげなパッチ。

試しに、この魚にちょっとお湯をかけてもどしてからあげてみたところ。
小皿にのせた分ペロリと完食。

おかわりに追加でのせたら、それも完食。

これはいい猫のおやつになった。

pubcat24.jpg
ワタクシ、残飯処理班ではございません。


そしてこれがミイラ化した魚
dryfish01.jpg
(半身はパッチのおやつに)


この魚、誰が買ってきていつから冷蔵庫に入ってたのかしら。

ワタシは買った覚えないし、フラットメイトはここ1年くらいベジタリアン化してるし。
Tが買ってきても、普通はわかる。

まさかワタシが引っ越して来る前、2年以上前のもの?

この間冷蔵庫の掃除した時には気づかなかったけど、どこに隠れてた?

ここの家の台所、ワタシ以外の2人は結構長く住んでるので時々棚の奥からわりとビックリするほど賞味期限の切れた商品が出てきたりすることもあり。
ちょっと年末を前に大掃除でもしようかしら。


最近おサボり気味のブログですが、たまの更新がこんな内容ですんません。



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プレゼント選び

クリスマスが近づいてる雰囲気をヒシヒシと感じながら、今ワタシの頭を悩ましてるのがプレゼント選び。。。

クリスマスを過ごすTの一家は大家族で1人ずつプレゼントを買うと大変。
なので、シークレットサンタ方式を採用。
だから用意するのは一人分のプレゼント。

これはとてもありがたい。

プレゼントは誰にあげるかはわかるけど、誰からもらうかはわからないようになってて。

ワタシが引き当てたプレゼントの贈り先は、
義次姉の夫という・・・ビミョーなもので。

正直何をプレゼントしたらいいか全然思いつかず。
何も準備出来てないまま、刻一刻と近づいてくるクリスマスが超プレッシャーになってるのです。

一応家族内メーリングリストで事前にある程度自分の希望を申請出来るのですが、今のところ義兄のリクエストはナシ。

去年までは、子供を除く家族単位もしくはカップル単位だったので、Tとも相談出来たけど。
今年は個人ずつになり、Tとは相談どころかプレゼントの内容や贈り先が知れないようにこっそりしなくては行けないので孤立無援。

ワタシの手元にある情報は、
予算50〜100ポンドくらい
贈り先は義姉の夫(40代の退役軍人)。
趣味:不明。酒癖があまりよくないらしいので酒類はナシ。

ということぐらい。

ナニモオモイツカナイ〜 。・゚・(ノД`)


そして、自分も何かリクエストしなくては、なのですがコレが思いつかない。

今、欲しいものはいくつかあるけど、ちょっと大きい買い物になるので予算の兼ね合いとかいろいろとあるし。
もういっそのことバウチャーとかでいい。


そして、シークレットサンタの方にすっかり気がとられてたけど、よく考えたら夫のTにも何か用意しなくては!
と、昨日気づいた。
ヤバい、忘れてたとか言えない。

世間の人達はこういう買い物を楽しんでるのでしょうか。
でもプレゼントのないクリスマスはそれはそれでとっても味気ない。


以前、ギフトショップに勤めていた知人が言ってた。
「クリスマス前日にとりあえず手当り次第にプレゼンと買って行く人が結構いてね。でクリスマス明けに、もらった方が返品に来るってのは毎年恒例」

どんなプレゼントも、もらったときや包装を解いてく瞬間はワクワクするんだけどね。
問題はその後ですね。


最後は何となく、イギリスの師走の風景を

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ツリー選びに余念のない人達。
枝振りとかもしっかりチェック。

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決まったら担いでお持ち帰り。



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Winterville@ビクトリア・パーク

すっごく冷え込んだけど、雲1つない快晴だった土曜日。

キーンと冷たくて澄んだ感じは、ちょっと東京の冬の様でもあり。
(ロンドンの冬はドンヨリが多いので、スッキリ終日晴れた東京の冬が恋しい)

午後から散歩にビクトリア・パークに行ってみました。

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お昼過ぎ、日中で一番暖かいと思われる時間ですが、この通り日陰にはまだ霜が。

鼻や耳が痛くなるような寒さ。
毛糸の帽子をかぶってこなかったことを激しく後悔。

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公園の入り口ではクリスマスツリーの販売が行われてました。

販売員はお揃いで、サンタの帽子にスコットランドの伝統スカート(って言うとホントは怒られる)、キルトを着用。
伝統的にはあのスカートの下には何も履かないらしいのだけど、この寒さ。
毛糸のパンツとか履いてたりしないのかしら、と下世話なことをいろいろ考えてしまう。

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公園内の木々はすっかり葉が落ちて、低い冬の日差しに長い影を落としてます。

ちょっと前に公園を通りかかった時に、一部に囲いが出来て移動遊園地を組み立てていたのが完成して稼働してるようなのでちょっとのぞいてみようと中に入ってみました。

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こちらWinterville。

元旦まで1ヶ月ほど営業。
詳しい情報はこちらのリンクへ☆

入場だけなら無料。
中は結構広くて、移動遊園地とは別に子供用のキッズ・エリアなんかも充実。

移動遊園なので、よく見るとこの通り
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トラックの荷台部分が観覧車に。
トランスフォーマーみたい。

ワタシが気になったのはこちらのゴミ箱
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螳螂拳!?を繰り出してきそうなんですけど。
ゴミ箱の容量の割に無駄にでかい。

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そして顔がなんかヤラしい。

園内には大小さまざまなテントがあって、食べ物や飲み物から、雑貨や衣類、日時によってはライブなどのイベントなど、いろいろ見て回れます。
テント内にATM完備してるところもあり。

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こちらは食べ物メインのテント

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こちらのバーでは、ホットワインを求める人で長蛇の列。

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ホットワインあちこちで売ってるんだけど、寒い日にはこの暖かそうな湯気についつい惹かれてしまいます。

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さりげなく置かれた柊に、クリスマスっぽさを感じたりもしますが

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こういうクリスマス要素の一切ないモノも結構みかけます。
超個性派ドレス!

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テントによっては、わりとエキセントリックな恰好した人が多いところもありました。

でもこれだけじゃ終わらない。
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こちら、アイススケートのリンクも併設

そして、
外は寒いしあんな一枚刃の付いた不安定な靴で自信ないわ、という人のためには
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ローラースケート場も併設
こっちはDJブースとミラーボール付き。

なかなか盛りだくさんな所です。

でも日が暮れて電飾が付いてからの方がきれいかなぁ。
余裕があったら今度は夜来てみようかな、という感想で結局アトラクションには参加せず。

ホットワインでも飲んで帰ろうかと思ったけど、一杯4.5ポンド。
じゃあ家に帰って自分で作ろうかな。
と、帰路につきました。

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午後4時前、すでに日が暮れようとしてます。

寒いけど、晴れた冬の日って結構好き。


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片思い?

先日、歩いてたら突き当たった道路標識

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一方通行なのがちょっと切ない・・・
などと一瞬、感傷的になってしまいました。

久しぶりにピカデリーの辺りに出たら、もうすっかりクリスマスモードですね。
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フォート&ナムメイソンのウィンドウには、クリスマスプディングがコレでもかっ!って程てんこ盛りになってました。
(前の記事にも書いたけど、実はクリスマスプティング苦手)

ずいぶん冷え込みが厳しくなってきたロンドン。

天気はよかったけど、日中でも霜が残るような寒さだった土曜の昼下がり、
サンタが2人、ビールの入ったスーパーの袋を下げて肩を並べて歩いて行くのを目撃。
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ん、よく見たら左のサンタの手にはすでに開栓済みの缶。

クリスマスがどんどん近づいてますね。
まだ、クリスマスのプレゼントの準備が何も手についておらず、戦々恐々としながらも日々の経過がやたらに早く感じる今日この頃。


ある朝起きたら、小人が全部用意しててくれないかな。(金は出すから)
なんて考えが頭から離れない自分に喝を入れつつ。
気がつくと、週末もあと半日を残すのみ。


さらに最近寒いからかパブ猫もあまり見かけず、ちょっと猫欠乏症が発症しそう。

なんかこう、パーッと。
もみの木でも買ってみたら景気付けになるかしら。


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プロフィール

まや

Author:まや
2008-2010年の留学でイギリスに滞在。イギリス人のTとの結婚を機に2013年から再びイギリスに住むことになりました。
ことあるごとに心折れそうな英国生活と日々格闘。
在ロンドン。

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